東京で形見と処分品の分別と仕分けをしっかりとしてくれる遺品整理会社

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東京で形見と処分品の分別と仕分けをしっかりとしてくれる遺品整理会社

遺品整理をするにあたって重要なことは、故人の思い出を大切にすることです。

遺品と言っても、生活に使われていた日常用品から、写真や故人が大事にしていたアイテム、貴重品を含む形見などたくさんの種類のものがあります。

それで、遺品整理をする際には、単に引っ越し作業をしたりクリーニングを行ったりするように、ものを整理すれば良いというわけではなく、しっかりと処分すべきものとご家族に残すべき形見として仕分け作業をする必要があります。

とはいっても、すべてのものをご家族に確認してもらいながら作業を進めるわけにはいきません。

東京で遺品整理を行っているパワーセラーでは、作業を開始して最初の30分ほどは、作業がどのように進められるのかを見ていただくためにも、ご家族の方たちに一緒にいていただくようにお願いしておりますが、その後はそれぞれのご事情に応じて、他の場所で休んでいただく場合もございます。

その際には、作業員だけで仕分け作業をしていくのですが、単なる整理作業だと割り切って行うのではなく、故人とご家族の橋渡しをする大事な仕事だという意識をもってしております。

そうすることで、一つ一つの品にどんな思い出が込められているかをイメージしながら整理を行うことができております。

また、今まで公共の機関を含めていろいろなところから紹介を受けるなどして、たくさんの遺品整理を東京エリアで行ってきた経験がございます。

豊富な経験によって、どれが処分すべきもので、どれが形見としてしっかりと残しておきたいものかを見て判断できるようになっていますので、気持ちのこもった仕分け作業をすることができます。

もちろん、スピーディーな作業を行うことができるのもメリットで、部屋数や遺品の量によっては数時間で終了することができます。

こうした効率的な仕事の進め方も、ご依頼人の負担を軽減することにつながり、良い評判をいただいています。

さらに、形見として残すもの以外の処分品も、しっかりと分別作業をしております。

不用品ではあるもののリサイクル可能なものや、買取できるもの、処分しなければならないものなどに分別して、無駄なく資源を活用するということにも気をつけております。

こうした分別作業も経験あるスタッフが行っておりますので安心です。

パワーセラーでは、電話やメールなどでご連絡をいただければ、東京を始めとする関東圏のどこにでも出張し土日を含む年中無休で、遺品整理や生前整理も行っております。

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